教師紹介

塾長挨拶

教師も生徒も「本気の授業」を楽しむ

私たちが塾生さん達と過ごす時間は人の一生から見ればほんの僅かな時間、瞬きをするような時間だと思います。
塾生さんたちがやがて青年・大人になって過去を振り返った時に「上野塾、厳しかったけど今の自分に生きているな」と感じ、私たちが塾生さん達の前で話したことを、ご自身の息子さんや娘さんに話していただけるようなことがあれば、この上野塾がささやかながら地域に存在した足跡として残り、私たちも至福の幸せを感じることと思います。
塾長の私は、これまで大好きな塾をこの地域で行わせていただけた感謝の気持ちとこの仕事への誇りと自信、そして覚悟を持って与えられた塾教師人生を自分に合った歩幅で歩んで行きます。これからも、どうかよろしくお願い致します。

上野 義行

教師紹介

全て

上野 義行 (うえの よしゆき)

人と同じことをやっていたのでは、一流にはなれない。なぜならそこには創造力が働いていないから。世の中は「ブランド」を求めている。同じ人間は二人いらない。ブランドとは、名前を聞いただけで、一瞬でその人が何の達人かがわかること。当たり前の知識だけが詰め込まれた優等生は、巷に溢れかえっている。置き換えの効かない、唯一無二の人間がこれからの時代のニーズに応えられると思う。
そのためには人と同じことをやっていてはいけない。創造力を働かせて、人と違う道を歩んで行く勇気を持ち備えて欲しい。そんな青年期の足掛かりをこの上野塾で育んで欲しいと思って私は教壇に立っている。

西国原 克也 (にしこくばる かつや)

自分自身に限界という名の線引きをしていませんか?勉強のことになると『もうできない』と諦めてしまうことはありませんか?誰しも最初からできているわけではないと思うのです。そこに速さの違いは存在しようとも、できるまで続けていけばいつかは叶う。そうしていくことが成績向上への最短の道と信じます。私自身の特徴?でもある5教科指導すべてを通じて、そんな思いを伝えていきたい。私自身も最初からできたわけではない。教師生活21年間の中で、必要を感じ努力してきただけ。そしてこれでいいとは絶対に思わない。そう思ったら成長が止まってしまうのだから。皆と一緒に学びの心で取り組んでいきます。

黒田 みどり (くろだ みどり)

天職だと思える塾教師の仕事に携わって、30年以上が過ぎようとしています。算数・数学の担当です。
お預かりしているお子様の成績を上げる事は使命だと心得ておりますが、それ以上に、学習指導を通じて「目標に向かって頑張る大切さ」「夢実現の素晴らしさ」を伝えていきたい。お子様の「人としての成長」に親御さんと同じ思いを持って伴走したいと思っております。
私は、教え子が設計してくれた家に住んでいます。教え子が、上野塾の教師仲間です。海外で塾の仕事をしている次男はライバルです。私の人生に、若者達の紡いだ夢が織り重なっている事を、誇りに思っています。これからも、「宝者」である子ども達の夢実現の応援を全力で行っていきます。

亀山 英典 (かめやま ひでのり)

~地元への愛・子どもたちへの愛~
私が産まれ育って31年間、離れたことのないこの地元「関市」で、地域の方々に大変お世話になっております。私の人生のスローガンは『人生、人の世のため、孫の世のため』です。私は昨年、息子が産まれました。本当に感動し、涙がでました。その時初めて、親の気持ちと自分の親への感謝、そして息子への愛情がわかるようになりました。その愛情と同じく、上野塾に通っていただけるお子さんに、精一杯の愛情ある授業を行って行きます。まだまだ未熟者ではありますが、関校の教室長として『明るく、元気に、パワフルに。そしてきっちりと』をモットーに頑張ります。よろしくお願いします。

北島 章隆 (きたじま あきたか)

西郷校の責任者として、各学年指導に自身のノルマを課して頑張ります。1.中3生は志望校全員合格!口で言うのは簡単ですが、実行することは決して簡単なものではありません。当日の公立高校の入試まで気を抜くことなく進みます。2.中2生は来年受験生。中3になってから頑張るのではなく、今から受験生としての心構え、何事も途中で諦めないで最後まで全力でチャレンジできる人に育てます。3.中1生はここ西郷校に優秀な生徒がたくさん在籍しています。仲の良い友達の集まりで終わるのではなく、良きライバルとして切磋琢磨して、自分自身を高めることができる人に育てます。4.小6生は来年中学生になった時に、学習面で困る事が無いように今から基礎力の定着をしっかり行い、中学生活の準備に入ります。

渡辺 ちひろ (わたなべ ちひろ)

国語と英語、そして小学生地域支援の漢字を担当しております。この2教科は、学校の授業はもちろん、それ以上に普段からの積み重ねがものをいう教科です。教科としてだけではなく、日常生活内において、いかに「言葉」というものに敏感に生活しているかが、教科の力に直結してきます。受け持つ全ての塾生さんに、教科としての力と共に、言葉の豊かさ、面白さを伝えていきたいと思っております。また、未知のものに触れる楽しさ、苦手なことに挑戦するたくましさ、一つ一つのことをやり遂げる丁寧さも発信してゆきます。塾生さんたちが道に迷った時、道を見失いかけた時、道しるべの灯となれるよう、精一杯務めます。宜しくお願いいたします。

加藤 純(かとう じゅん)

平成30年度より黒田よりバトンを引き継ぎ、本校教室長を務めてまいります。責任の重大さを受け止め、精一杯力を尽くしてまいります。子どもたちには大きな花を咲かせ、大きな実を結んでほしい。しかし、その先々には困難も待ち受けているだろう。そんなときに時には肥料となり成長を促し、時には太陽となり暖かく包み、時には雪となり厳しさを伝え、最後は自立して伸びていくことができる子を育てていきたいと思っております。それが「困難に立ち向かう力」となり、子どもたちの財産となるはずだから。私の強みは5科すべてに渡って指導可能であること。大切なお子様を上野塾に通わせていただいている感謝をこの力で最大限還元してまいります。どうぞ存分に頼ってください。よろしくお願いします。

新井 拓海 (あらい たくみ)

子どもたちが望む先生とは・・・。「頭が良い先生、どんな難しい問題を質問されても答えられる先生、カッコイイ・可愛い先生…」 いろいろあると思いますが、私は塾生さんたちから「信頼される先生」になれるように頑張っています。私は、塾生さんたちと年齢が近い分、良い距離間で応援して行けると思っています。その中で私は塾生さんたちに「時間の大切さ」を伝えて行きたいです。私は中学校、高校では野球、ハンドボールをやっていました。部活との両立はとても大変です。しかし与えられた時間はみんな平等です。この限られた時間の有効な使い方をe-トレなどを通して伝えていきたいと思っています。よろしくお願いします。

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